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アナウンサーの出世事情!安住・水卜・桝が異例の出世!?口コミは?

アナウンサーの出世事情を暴露

TBS安住紳一郎アナウンサーの出世が騒がれていますね。

そこでアナウンサーで有名な安住・桝・水卜さんの出世事情を調べてみました。

周りの反応や口コミもあわせてご紹介していきますね。

TBS安住紳一郎アナウンサーの出世事情

TBSの安住紳一郎アナ(45才)が、先輩アナを差し置いて“異例の出世”をしていたことが明らかになった。

安住アナはこれまで、アナウンスセンター・エキスパート職という肩書で「部次長待遇」だったが、7月1日付で「局次長待遇」に昇格する。ちなみに次長とは、部門の責任者に次ぐ“ナンバー2”の役職のことだ。TBS関係者が語る。

「TBSの場合、組織図として『部』の上に『局』がくる。簡単にいえば部長より局長の方が上ということ。今回の人事では、安住アナより入社年次が4年上の初田啓介アナ(48才)や1年上の土井敏之アナ(48才)は、同じエキスパート職の“部次長待遇”から“部長待遇”に昇進しますが、安住アナは『部』を飛び越えて『局』のナンバー2になるわけです。いわば“二階級特進”であり、極めて異例。先輩アナを抜いて出世する形になった」

 この人事には、TBSが夜のニュース番組『NEWS23』のメインキャスターに、今年3月にテレビ朝日を退社したばかりの小川彩佳アナ(34才)を抜擢したことも影響しているという。

「『NEWS23』はTBSの看板報道番組。そこにテレ朝から小川アナを引っ張ってきたことで、TBSの局アナたちは“自分たちは軽んじられているの?”と疑心暗鬼になりました。安住アナも上層部に対し、かなり不満を募らせていたようです。

絶対的エースの安住アナまで退社なんてことになったら局としては大打撃。
今回の二階級特進には、安住アナの独立を防ぐと共に、“ちゃんと局アナのことも尊重しています”というメッセージも込められているのでしょう
TBSあるある 安住アナに頼りがち
安住アナ昇進なんだ。すごいね。安住アナに会う仕事なら良いかも。単純かも私。

日本テレビの桝太一アナウンサーの出世事情

日本テレビでは6月1日付で、桝太一アナ(37才)がアナウンス部副主任から主任へと昇進。年齢からするとかなりの“スピード出世”だった。

日本テレビの水卜麻美アナウンサーの出世事情

日本テレビでは6月1日付で、水卜麻美アナ(32才)が平社員から副主任へと昇進。年齢からするとかなりの“スピード出世”だった。

TBS安住アナウンサー出世は独立防止のため?

TBSは近年、安藤弘樹アナ(51才)や吉田明世アナ(30才)、宇垣美里アナ(28才)などといった人気アナの退社が相次いでいる。この上さらに絶対的エースの安住アナまで退社なんてことになったら局としては大打撃。今回の二階級特進には、安住アナの独立を防ぐと共に、“ちゃんと局アナのことも尊重しています”というメッセージも込められているのでしょう」(前出・TBS関係者)

 この人事の狙いについてTBSは「人事発令に関してお話できることはありません」(広報部)と回答するのみだった。“昇進”というニンジンで“局の顔”を守れるか。

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