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カナブーン飯田が最後に残した言葉は?ありがとう?怖すぎると話題に

カナブーン飯田が最後に残したメッセージ

カナブーン飯田祐馬が連絡が取れなくなり、警察に捜索願を出していることが分かりました。

カナブーン飯田は失踪前に、どんな言葉を残していったのでしょうか?

いろいろと調べてみた結果をご紹介していきます。

カナブーン飯田が失踪前に言った最後の一言

4人組ロックバンド「KANA-BOON」の飯田祐馬(ベース)が今月5日から音信不通となっており、家族が警察に捜索願を出したことが13日、バンドの公式サイトで公表された。

公式サイトでは「大切なお知らせ」として、「6月5日(水)より、飯田祐馬(Ba)と連絡が取れておらず、あらゆる手段を講じてコンタクトをとろうとしておりますが、現在まで音信不通の状態が続いております。すでに、ご家族より警察へは捜索願を提出しております」と、緊急事態を公表した。

飯田が公式ツイッターでつぶやいたのは5月31日が最後。「ラジオ聴いてくれた人ありがとう!!6/12に発売のまっさらもカップリングのFLYERSもよろしくお願いします!!6/15のライブでもお会いしましょう!!楽しみがいっぱいで嬉しいです!!」というもので、ラジオ聴取への感謝にシングルやライブへの期待と、失踪をうかがわせる不穏な兆候は見られないツイートだ。

リツイートはその後も続けられたが、6月4日を最後に途切れている。

リツイートは6月4日まで続いた?


6月5日以降はまったくTwitterも更新されていませんね。

4日から5日あたりで彼の身に何が起こったのでしょうか?

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